ギャップ馬 (P)
Pさんのギャップ馬を紐にしていて助かった回数は数えきれません。
面白い物で、ほぼ同時期に偶然お互い同じ発想で馬券ロジックを作っていたのが
ギャップ馬というロジックでした。
違うのは、自分のは単を中心に、Pさんのは複を中心にというところ。
ただ人気より実力があるという判定の部分は同じですから
2つか被った時の魅力は高いですし、たぶん2009年で同じ10万馬券を10本以上取っていると思います。
70万ぐらいの配当になると、どちらかが当てているがということが多いんですけどね。
まだ二人で使っている時は、ギャップ同士の馬券が狂ったように来ていたので
二人して配当の感覚がおかしくなって、5万馬券ぐらいで安いとか文句言ってたぐらいです。
複勝特化ということは、ワイド、3連複はもちろん3連単マルチの軸でも使えるわけで
単のみというよりむしろ万能な面があると思います。
1~3着が、という馬券が好きな人はPギャップがおすすめです。
2010年3月16日||トラックバック (0)
カテゴリー:竹内ギャップ日記
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